近況:現状、落第街を中心に生活。違反組織や部活は個人的に潰している。
[名前] 玻座真 至境(ハザマ シキョウ) [種族] 人間 [性別] 男性 [年齢] 不明(外見は18歳くらい) [容姿] くすんだ銀髪、落ち着いた目付きの碧眼、やや痩身の体躯 [服装] ロングコート、長袖シャツ、ジーンズ、スニーカー、喉元に包帯 [身長] 172cm [体重] 不明 [好きなもの] 食事、散策、植物観賞(見ていて和むらしい) [嫌いなもの] 違反組織・部活(過去の経験上) [その他] 偏頭痛&貧血持ち。声帯も損傷しており喋れない。 [性格] 基本物静かだが不屈の意志を秘める。喋れない故の意思疎通の難しさが悩み。 (*現在、特殊な計算式が書かれた付箋を喉に貼る事で一時的に音声会話が可能) 非情になり切れないお人好しな一方、落第街の住人らしいドライな面もある。 落第街の住人という意味合いではまとも…というか話し合い等が通じる部類。
[異能] 《四凶》 或る違反組織の特殊な人体実験により、強制的に付加された4種類の異能の統合。 系統が異なる4つの異能を扱える。武装型と具現型が存在し切り替えも可能。 本人が普段は最低限しか力を使わない傾向があり、色々と未知数な部分も。
1:渾沌 武装型:??? 具現型:??? 2:饕餮 武装型:??? 具現型:悪食の大型の獣の異形 3:窮奇 武装型:??? 具現型:??? 4:難訓 武装型:??? 具現型:???
[魔術] 《?》 詳細不明。電撃や光、熱などを小出しに使うがその正体は――…。
[特殊能力] 《人工怪異》 固有名称は「XC-15『悪魔』」。15番目の人工怪異。研究資料は全て廃棄処分済み。 魔術や異能で強化した相手や人外に対抗可能な身体能力や反射神経を有する。 人体実験で肉体改造された結果だが、後遺症として慢性的な偏頭痛や貧血持ち。
《偽・魔術師喰い》 オリジナルの魔術師喰いを組織が捕獲し徹底的に研究した結果再現されたもの。 人工怪異が標準的に備えているが、オリジナルの魔術師喰いとやや性質が異なる。
[経歴] スラム出身の孤児。5歳の頃に或る違反組織に人体実験の被験者として拉致される。 その後、何らかの方法で人工的に4種の異能を付与されたが暴走。組織を壊滅させた。 その際、4種の異能は偶然統合され一つの強大な異能となって少年に定着した。 「玻座真」の苗字は組織の研究者の苗字を奪ったもの。名前は異能の別の漢字変換。 人体実験の際に体を徹底的に弄られた為、異能を使わない素の戦闘能力も高い。 ただし、後遺症として偏頭痛や貧血、声帯の損傷などを煩い現在まで続いている。 住所不定無職ではあるが、組織壊滅の際に研究資金を根こそぎ強奪している。 その為、資産は結構ある(ただし、研究データは売らずに全て破棄している)。 度々、違反組織や違反部活を潰し証拠も残さない為に《暴食》と裏で呼ばれる。
[邂逅] 筑波 察:ゴーグルを付けた学生。目が不自由?特殊な付箋を数枚貰った。 冬桐真理(トウドウ シンリ):島に来訪したばかりの女性。共闘と道案内を。
[ロール] 文量:ソロル時は短〜中文、ロール時はお相手様に出来るだけ合わせつつ。 嗜好:日常、雑談、バトル(グロも一定は可)、エロ、ドラマなど NG:同性との恋愛や性行為、過度の汚辱など 既知関係:違反組織や部活、落第街の住人、風紀委員は許可不要でご自由に。
イメージ:Bright Burning Shout/西川貴教 |
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