設定自由部屋です。常世島内であるならご自由に設定を考えてロールして戴いてかまいません。
また、ここでは回想的なロールも可能です。ですので常世島の外でも構いません。しかし、あくまでメインは常世島の内部でお願いできればと思います。
その他常世島内の特殊な場所や、シチュエーションなどにご利用ください。

●フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
ルーム名
部屋説明
背景色 テキスト色





参加者(0):ROM(1)
Time:11:05:59 更新


ご案内:「常世学園合同新年会会場」から大神 璃士さんが去りました。 (01/24-23:58:46)
大神 璃士 >  
「――確かに、まだまだ楽しみ足りない面々は多いようだ。」

最後の一串を食べ終わると、またお茶を一口。

「幸い、緊急の呼び出しもない。
もう暫く、こちらに滞在させて貰うとする。」

一度オモイカネを確認し、緊急メッセージが無い事を確かめてからふぅと一息。
普段とは違った、長いお仕事になりそうである。
(01/24-23:58:41)
ご案内:「常世学園合同新年会会場」からリリアナさんが去りました。 (01/24-23:56:18)
リリアナ >  
「ふむ、これ以上有力な情報は得られそうにないな。
 仕方ない、今日の取り調べはこの辺にしておいてやる」

にやにやと笑いながら、

「あぁ、道中記を付けてな」

立ち去る車椅子の彼女も見送って。

「さて、我々もこの辺りで、と言いたいが、新年会はまだ続くようだからな。
 意中の彼女とでなくて済まんが、もう少し私たちとのデートに付き合ってもらおうか?」

そうして最後まで残ってお仕事を続けるのでした。
(01/24-23:55:54)
ご案内:「常世学園合同新年会会場」から焔誼輝夜さんが去りました。 (01/24-23:54:55)
焔誼輝夜 >  
「ほにゅ……あのね、んとね」

 もぞもぞとしながら、お姉さんにぎゅっと縋りついて。

「かなでちゃ、ママね、むこうなの」

 目をこすりながら、あっち、と指をさします。
 そっちは教員らが集まってる席のようでした。
 そして無事、お子様は保護者に返還されるのですが。
 保護者は何度も、蒼いお姉さんに頭を下げた事でしょう……。
 
(01/24-23:54:38)
リリアナ >  
「すまんな、風紀の仕事ではあるのだが」

なんせ当の本人が彼女にとても懐いてしまっている。
引きはがすのもかわいそうだし、申し訳ないと謝って見送ろう。
(01/24-23:53:39)
ご案内:「常世学園合同新年会会場」から泳夢さんが去りました。 (01/24-23:53:38)
泳夢 >  
「わ、姉さんってばいい人だ~」

母親探しを買って出た少女にパチパチ拍手を送りつつ。
車椅子をそのまま進めて出口の方へと。

「それじゃ、私もこのあたりで~。
 暗くなる前に帰らないと……」

そのままこの場を後にするのであった。
(01/24-23:53:35)
ご案内:「常世学園合同新年会会場」から蒼空 奏さんが去りました。 (01/24-23:53:20)
大神 璃士 >  
相も変わらず黙秘権行使中の男。
先に帰宅する者達には軽く手を振って挨拶。

そして事情聴取の視線を向けられた女子は、

『ん~…といっても、私達もそんなに知ってる訳でもないっす。』
『そうそう、結局その時の目撃情報しかないですし。』
『普段は私達に見つからない所でデートしてるんですかね。』

他の出席者からはこれ以上の有力情報は得られそうにないようだ。
(01/24-23:52:20)
蒼空 奏 >  
「あ、おつかれさまですー……ええ、どうしよう……かぐやちゃん」

寄りかかって寝そうになってるこの子。

「えっと…私この子のお母さんが近くにいないか探して来ます、ね…」

まだ寝ないで~、なんて背中をぽんぽんしつつ、席を立って。

今日はありがとうございました!と礼儀正しく頭を下げ、輝夜を連れて店内でお母さん探しをはじめるのでした。
(01/24-23:49:45)
リリアナ >
「ははぁ、どうやら頑なに知られたくないことがあるらしい。
 まぁ私も鬼ではない、鬼ではないが?
 貴様が口を割らないのならば、事情を知っていそうな目撃者から事情聴取をせざるを得ないな?」

どうやら彼からこれ以上の情報を得るのは難しそうだ。
なので矛先を彼ではなく周囲の女子風紀委員に向けなおした。
(01/24-23:47:55)
泳夢 >  
ふむりと、顎に手を当て思案顔。
チラホラ人も減って来たし、お腹も膨らんできた頃合い。
自分も早めにお暇しようかな…なんて。

「まぁでも、恋人より目の前の現実が先って人もそれなりにいるよねぇ」

そんな雑談に交じりながらに車椅子をUターン。
(01/24-23:47:49)
リリアナ >  
いい意味で嵐のような騒がしさだった彼女を見送り、ふにゃふにゃになった幼女に目を向ける。

「おや、眠そうだね。
 こんなものしかなくて悪いが、これを掛けてやるといい」

自分の羽織を脱ぎ、奏へと差し出そう。
暖房が効いているとはいえ、この時期寒いだろう。
(01/24-23:45:57)