『脚本家』 †
 | 性別 | 女 |
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| 年齢 | 18 |
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| 種族 | 人間 |
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| 立場 | 二級生徒 |
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| 異能 | 『シコラクスの人形劇』 |
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| 魔術 | 『舞台を踊るトリンキュロー』 |
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| 世界 | 地球 |
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| 所属 | 劇団フェニーチェ |
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設定 †
詳細設定 †
本名 一条響也(イチジョウ‐ヒビヤ)
168cm/51kg/B型
髪色 黒 瞳色 黒 利手 右
きつめな表情に高く結われたポニーテイル。
ある事件の前までは学生だったものの、現在は二級学生。
落第街にある大劇場跡周辺で生活中。
演劇部で脚本家をしていたこともあり読書家。
ビブリオマニアでもある。
彼女の愛情は人形と死体にしか向けられません。
生粋のピグマリオンコンプレックスとネクロフィリア。
思想 †
世界の全てが作り物だ、とする一種のシミュレーテッドリアリティ思想。
此の世界の全てが『舞台』で此の世界に生きる人間全てが『演者』と考えており、
何者かも解らない誰かの脚本を、誰かの掌の上で踊っているだけの繰り返しだ、と考えている。
全てがフィクションであると考えており、現実と虚構の区別がついていない。
故に人の命も大きな世界で行われる演劇の小道具程度にしか思っていない。
自分自身の命も同じく、死ぬことに対して抵抗がない。
遭遇記録(随時追加) †