No.21 ダィスク・オーポン †
| 性別 | 男 |
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| 年齢 | 26 |
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| 種族 | 異世界人 |
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| 立場 | 教師 |
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| 異能 | 旋術『牙』 |
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| 世界 | 地球と似た異世界 |
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| 担当 | 「異能制御基礎」「非殺傷護身学」実習助手(非常勤) |
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設定 †
容姿・性格 †
- 薄茶色の髪にぴんと立った狐耳が目立つ、穏やかそうな青年。
- 荒事は好まないけど正当防衛は別。
- 順次追加。
来歴 †
- 学生街の端、研究区近くの片隅で喫茶店を営む青年。
- 地球と似たような異世界から来ているが、目立った文化差は無いようだ。変な果物ぐらいはあるかも。
異能「旋術」 †
「ねじる」事で攻撃や防御を行う術。
基本的には空気を動かすが、一応他のものにも使える模様。
『牙』 †
手足の延長上に弧形のねじれを作り、格闘攻撃の強化を行う。
戦うことになった際は主にこれであり、制御力は高い。
『鱗』 †
円盤状のねじれで相手の攻撃を防ぐ術。
そんなに強度は高くないが、性質上炎や水などの流体にはそこそこ効く。逆に光線は弾けない。
『蹄』 †
円柱形の大きなねじれを作り、壁を作ってぶつける術。
威力がある技というのは疲れるように出来ているのだ。
『角』 †
尖った円錐形のねじれを作る術。
槍のような細さで貫いたり、地面に向けて作って足場にしたり結構器用。
活動/交友記録 †
- 5/30:浜辺でお散歩
- 5/31:カフェ「橘」でお茶
- 6/2:複数人と浜辺で喋る
| おなまえ | コメント |
| 無口な子*1 | なんだか不思議な雰囲気の子だったなあ。一瞬で性別が変わった気がするけど、そういう能力なんだろうか… |
| 士尺先生 | 相変わらずお元気な先生です…僕も見習わないと。 |
| 赤くて元気な子 | ……風邪とか引いてないといいけど… |
| 大人しい子 | 普通じゃないものが見えていたらしい。それも能力のひとつなのかな… |
| 名取さん*2 | 流石に初対面でいきなり「耳を触るかい?」って聞くのは良くなかったなあ…反省。 |